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No1056
継承されている神楽の区分矢上系山根流
神楽団名枝之宮神楽団
ふりがなえだのみや
団長写真 
神楽団写真 
役職団長
ふりがな 
代表者名佐々岡 猛
郵便番号731-2104
旧市町村コード34365
県名広島県
旧町名大朝町
住所山県郡北広島町大朝
HP 
団体の発足時期大正時代
団員数男20名・女4名 合計24名
年齢構成10代1名・20代6名・30代2名・40代3名・50代10名・60代以降2名
上演の状況氏神祭り10月

競演大会イベント等出演回数 年5回程度

ふりがなえだみやはちまんじんじゃ
氏神神社名枝宮八幡神社
団員募集状況募集中・他地区からの入団も可
備考天保13(1842)年、枝宮神社宮司(19代)が石見川本で神楽研修を納め、筏津の若衆に伝授する。翌年から筏津神楽は枝宮神社で奉納神楽。枝ノ宮は大正の頃矢上系山根流を学び現在にいたる。
保持演目団員の高齢化により、練習回数が減ったため、上演回数が一時減りましたが、他地域からの入団協力もあり、細々と神楽をしているのが本音です。
更新済[旧舞]神迎え(四人舞)・神武・塵倫
2006/5/1
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