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No1055
継承されている神楽の区分矢上系旧舞・高田舞
神楽団名筏津神楽団
ふりがないかだづ
団長写真 
神楽団写真 
役職団長
ふりがないまだ おさむ
代表者名今田 修
郵便番号731-2104
旧市町村コード34365
県名広島県
旧町名大朝町
住所山県郡北広島町大朝
HP 
団体の発足時期江戸時代 1842年
団員数男21名・女1名 合計22名
年齢構成10代3名・20代2名・30代4名・40代5名・50代4名・60代以降4名
上演の状況氏神祭り10月

競演大会イベント等出演回数 年15回程度

ふりがないかだづおおとしじんじゃ
氏神神社名筏津大歳神社
団員募集状況募集中・他地区からの入団も可
備考1842年、筏津若衆連によって神楽奉納されたと枝ノ宮社伝記に掲載されております。筏津神楽団の発足はその頃と思われます。その後矢上系(旧舞)の神楽が導入され、昭和に入り高田舞(新舞)を習得し、幾多の先輩諸氏によって習い受け継がれてきました。

現在、10代〜40代の舞子が主となり、観客に喜ばれる神楽をしようと日々、練習を行っています。

保持演目昨今、競演大会が主となり、昔ながらの宮神楽がわが神楽団もなくなってきている。今、舞わなくなった神楽を、先輩方がいるうちに習得しようと思っている。
更新済[旧舞]潮払い・神迎え・天の岩戸・塵倫・鈴鹿山・黒塚・神武・鐘馗・大江山・八岐大蛇・恵比須

[新舞]羅生門・大江山・鈴鹿山・葛城山

2006/5/1
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