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No2099
継承されている神楽の区分出雲里神楽
神楽団名土手町神楽保存会
ふりがなどてまちかぐらほぞんかい
団長写真 
神楽団写真 
役職代表
ふりがなたまき やすみつ
代表者名玉木 保光
郵便番号699-0555
旧市町村コード32401
県名島根県
旧町名斐川町
住所簸川郡斐川町阿宮
HP 
団体の発足時期弘化3年8月
団員数男26名 合計26名
年齢構成10代6名・20代2名・30代2名・40代2名・50代7名・60代以降7名
上演の状況氏神祭り9・10月

競演大会イベント等出演回数 年1〜2回程度

ふりがなくまのじんじゃ・わかみやじんじゃ
氏神神社名熊野神社・若宮神社
団員募集状況特に募集していない
備考弘化3年8月舞い始めと記した教本 が有り150数年前から始まったことと思います。戦前戦後1年たりとも休むことなく舞い継がれている事が特別です。又、昔から三番双という舞があり、今でも保育園児から中学生まで6人もいます。出雲大社の大祭社、四国の金比羅さん、岡山の天理教大祭社、戦中は軍隊慰問団として出向いた記録がある。
保持演目資金と後を続けてくれる人材育成が大変なことです。
更新済[旧舞]塩清・湯立・幣の舞・布舞・扇の舞・四方剣・悪切・弓鎮守・茣蓙舞・三番・山の神・恵比須舞・五行の舞・田村将軍・公神・竹須佐・三韓・大蛇・日御崎
2006/5/2
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